たけのうち矯正歯科ブログ

2018.02.16更新

受け口の治療

鶴ヶ峰の矯正歯科専門たけのうち矯正歯科院長の竹之内裕行です。

本日は受け口のお話をしたいと思います。

受け口が出てくる時期は様々です、乳歯の時期から受け口の方もいれば、前歯が永久歯に生え変わってきた段階で受け口になってしまう場合もあります。

また思春期からの成長によって受け口になってくる場合など様々です。

受け口の原因も様々ありまして歯並びによる受け口、かみ合わせのずれによる受け口、また骨格の大きさなどによる受け口などがあります。

受け口の原因をどれか特定するには検査でレントゲンやお口の模型などの資料をとりしっかり分析をしなければなりません。

この分析により受け口の原因がわかり、はじめて治療の方針が立てられるのです。

鶴ヶ峰の矯正歯科専門、たけのうち矯正歯科ではこれらの検査・分析をしっかり行いそれぞれの原因に対しての治療方針を立てております。

よって使用する装置もマウスピースや取り外しタイプの装置、固定式の装置、ワイヤーの装置など多くの装置を取り扱っており、これらの受け口の原因にしっかりあった装置を選び治療を行っております。

 もし受け口でお困りの場合は装置の適用年齢もあるので早めの受診をお勧めいたします。

ぜひ一度たけのうち矯正歯科へご相談ください。

 

投稿者: たけのうち矯正歯科

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